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たくさんのご来場、ありがとうございました。「 再(彩・差異)発見! 装飾古墳の世界Ⅱ」第5回「装飾古墳の展開と地域性」(9月20日:日)

熊本県立装飾古墳館では、本年度も菊池川流域古代文化研究会(菊文研)との共催事業として、文化財講座を開講します。
第5回の「装飾古墳の展開と地域性」(講師:装飾古墳館参事 坂口圭太郎)には、定員を大きく上回るお申し込みをいただき、当日も100名の方に受講いただきました。ありがとうございました。
日本一の数を誇る熊本の装飾古墳。
日本最古級と言われる八代海沿岸の装飾古墳に始まり、熊本県内にどのように伝播し、どのような多様性や共通性が見られるのか。
昨年度に引き続き、装飾古墳に「こだわり」、今年は熊本に「こだわり」ながら、各地域の装飾古墳研究のスペシャリスト(学芸員)が、その「こだわり」を語ります。
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