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次回は7月19日(日)開催です。熊本県・菊文研文化財講座(前期講座)「 再(彩・差異)発見! 装飾古墳の世界Ⅱ」第2回「熊本平野の装飾古墳」(6月21日:日)たくさんのご参加、ありがとうございました。

熊本県立装飾古墳館では、本年度も菊池川流域古代文化研究会(菊文研)との共催事業として、文化財講座を開講します。
第2回目の「熊本平野の装飾古墳」(講師:熊本市文化財課 林田 和人 氏)には、定員を上回るお申し込みをいただき、当日もたくさんのご参加をいただきありがとうございました。
次回(第3回)は7月19日(日)
玉名市文化課 末永 崇 氏による「菊池川流域の装飾古墳」をお送りします。すでにたくさんのお申し込みをいただいております。お申し込みは、お早めに!たくさんのご参加をお待ちしております。
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日本一の数を誇る熊本の装飾古墳。
日本最古級と言われる八代海沿岸の装飾古墳に始まり、熊本県内にどのように伝播し、どのような多様性や共通性が見られるのか。
昨年度に引き続き、装飾古墳に「こだわり」、今年は熊本に「こだわり」ながら、各地域の装飾古墳研究のスペシャリスト(学芸員)が、その「こだわり」を語ります。|



